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「書くこと」を習慣付ける方法~早稲田育英柴又教室


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今回は、お子さんに「書くこと」を習慣づけるために

どうしたらよいか、ということについて

考えてみたいと思います。

柴又教室に通っている生徒さんだけでなく、

他の小学生も中学生も、更に高校生も

「書く」ことが嫌いのようです。

 

「書く」ことは、頭を使いますから、

「脳の筋力」がついていないお子さんは、

書くのはいやだ! となってしまいます。

では、そうしたお子さんを持つ親はどうしたらよいでしょう?

 

中学生、高校生になってから「書く」ことを

好きにさせることは容易ではありません。

なるべく早い時期から、「書く」作業をさせましょう。

 

我が家では、息子に日記を書かせています。

日記といっても、毎日ではありません。

幼稚園や家族での行事があるごとに

絵日記を書かせています。

まだ幼稚園生なので、字はきたないし、

絵もへたくそですが、続けていくうちに、

「書く」ことに抵抗はなくなっているようです。

絵と一緒に書かせるので、それも楽しいようです。

 

内容は、まだ「~に行ってきた。楽しかった。」で充分です。

字が汚くても、全然平気です。

要は「書くこと」を好きにさせることが大切です。

小さいうちから文字を書かせれば、必ず「書くこと」が習慣化されます。

 

もうすでに小学校高学年や中学生になってしまっている場合は、

「書くこと」を重要視している塾などで強制的に書かせるしか

方法はないと思います。

 

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早稲田育英ゼミナール 柴又教室

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