塾長ブログ ただいま悪戦苦闘中

ブログ詳細

都立高校入試「理科」の攻略法:早稲田育英柴又教室


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

★☆★☆早稲田育英「無料体験授業」★☆★☆

☆★☆★☆★☆★ 実施中 ☆★☆★☆★☆★

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、

無料体験授業を行っております。

早稲田育英柴又の「1対2の個別指導」や

「SSTプリント授業」は、勉強が苦手、

ご家庭で勉強ができない、

勉強のしかたが分からない、

志望校まであと少し、といった生徒さんに

大変好評をいただいております。

ぜひ、早稲田育英の体験授業に参加して

勉強のヒントをつかんでください。

お申込みは、下記のいずれかの方法で

ご連絡ください。

-1) 電話  03-3600-8791

-2) メール ikuei172@dj9.so-net.ne.jp

-3) H P www.each-one.net/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

今回は、都立高校入試「理科」の攻略方法を

書きたいと思います。

 

前回の数学同様、お手元に都立高校の過去問題があれば

理科の問題を見ていただきたいと思います。

 

理科の問題を見てすぐに気がつくことは、問題数の多さです。

文章を読むことが嫌いなお子さんは、

もう、ここで挫折してしまうかもしれません。

しかし、問題自体は、基本中の基本の問題です。

ひねった問題は出ていません。

ですから、基本をしっかりと押さえておけば

充分に解ける問題です。

 

では、なぜ得点が伸びないのでしょう?

それは、問題の多さ=出題範囲の広さが原因です。

出題範囲の広さに中3生がついていけていないのです。

問題は、中1の単元から中3の単元まで幅広く出題されます。

この単元が出て、この単元が出ない、というような

予想はできません。

 

ですから、深く理科を勉強する必要はありませんが、

広く知識を持っている必要があります。

 

そして、絶対に苦手な単元をつくらないでください。

物理や化学を嫌う生徒さんが多いですが、

苦手な単元が多いほど、得点は伸びません。

すべての単元を同じ時間を掛けて勉強しましょう。

 

柴又教室では、幅広く基礎を勉強するため、

「一問一答」の基本問題を用意し、

冬期講習で中3生全員に、繰り返し解いてもらう

予定でおります。

柴又教室の冬期講習を乗り越え、都立入試に耐える

基礎力を養って欲しいと思います。

 

 YouTube Preview Image

【こちらで動画でも当塾のご紹介をしております!】
http://ikuei-shibamata.blog.so-net.ne.jp

早稲田育英ゼミナール 柴又教室

住所 〒125-0052 東京都葛飾区柴又1-34-3 大石ビル2F
電話 03-3600-8791(教室) 0120-198176(フリーダイヤル:本部)
facebookはこちら   http://on.fb.me/1VWWjY0
  • facebook
  • 過去ブログ