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早稲田育英柴又教室:圧倒的プリント問題数で他塾を越える「夏期講習」


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★☆★☆早稲田育英「夏期講習会」の★☆★☆

☆★☆★☆★☆★ お知らせ ☆★☆★☆★☆★
夏期講習の日程等は下記のとおりです。

皆さんのご参加をお待ちしています。

1.日程 前期 7月21日~8月9日

     後期 8月18日~8月30日

2.時間 午前10時~午後9時の時間帯での個別指導

      中3生は午前10時より午後5時までSST、

      午後6時40分~9時半まで個別指導

3.費用 個別指導 1コマ当り3,240円(80分)

      SST    1コマ当り693円(60分)

      その他設備費、教材費

4.申込・お問い合わせ 

-1) 電話  03-3600-8791

-2) メール ikuei172@dj9.so-net.ne.jp

-3) H P www.each-one.net/

費用、コマ数、SST授業については、

お気軽にお問い合わせください。

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今回は、柴又教室のプリント(夏期講習用)と

一般的な塾用の問題集(夏期講習用)とを

比べてみました。

 

たとえば、昨日、解説をした「二次方程式の応用」の

単元を見てみましょう。

 

一般的な塾用の問題集では、

この単元は、ページ数でいうと

1ページ半、全8問の問題で構成されています。
さて、柴又教室のプリントでは、

どのくらいの問題数でしょうか?

数えると20ページ、76問の問題数があります。

たった8問と20ページ76問の差は大きいです。

 

中学生が成績を上げるためには、

問題の量をこなす必要があります。

たった8問では、この二次方程式の応用を

理解し、実際に解けるようになるためには、

少なすぎます。

何回も類題を解かないと本物の力になりません。

 

柴又教室では、この20ページの問題を

こなしてもらうために、朝10時から

夜9時半までの時間を充てています。

SSTの授業だけで、135時間です。

 

あなたのお子さんが通っている塾の

夏期講習用の問題集に目を通してみてください。

もし、問題が1単元で8問程度しかなければ、

成績を上げることは難しいです。

 

さて、今年の夏期講習はどの塾にしましょうか?

76問以上の問題を用意している柴又教室を選びますか?

それとも8問しかない問題集を使う塾を選びますか?

 

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【こちらで動画でも当塾のご紹介をしております!】
http://ikuei-shibamata.blog.so-net.ne.jp

早稲田育英ゼミナール 柴又教室

住所 〒125-0052 東京都葛飾区柴又1-34-3 大石ビル2F
電話 03-3600-8791(教室) 0120-198176(フリーダイヤル:本部)
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