塾長ブログ ただいま悪戦苦闘中

ブログ詳細

早稲田育英柴又教室:中学英語の克服③-Be動詞の文章


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

★☆★☆早稲田育英「無料体験授業」★☆★☆

☆★☆★☆★☆★ 実施中 ☆★☆★☆★☆★

早稲田育英ゼミナール柴又教室では、

無料体験授業を行っております。

早稲田育英柴又の「1対2の個別指導」や

「SSTプリント授業」は、勉強が苦手、

ご家庭で勉強ができない、

勉強のしかたが分からない、

志望校まであと少し、といった生徒さんに

大変好評をいただいております。

ぜひ、早稲田育英の体験授業に参加して

勉強のヒントをつかんでください。

お申込みは、下記のいずれかの方法で

ご連絡ください。

-1) 電話  03-3600-8791

-2) メール ikuei172@dj9.so-net.ne.jp

-3) H P www.each-one.net/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

今回は前回に続き、英語の解説をします。

今回は、Be動詞の文章についてです。

皆さんは、This is a pen . はお分かりだと

思います。

S+V(be動詞)+C(補語)というかたちで

文章が成り立っています。

あ~、こんなの簡単、と思われるでしょう。

でも、「昨日、ここに来た少女はミドリです。」

という文章はどうでしょう?

こうなると、生徒達はS+V+Cの文型など

どこかに飛んでいってしまって、

語順がめちゃくちゃになります。

 

この文章で最低限、必要な言葉は、

「少女はミドリです。」だけです。

The girl is Midori .

この語順を崩さないで欲しい。

修飾することばが増えて、それぞれの単語の間に

他の単語が入ったとしても、

基本、この語順は変わることがありません。

(疑問文などの場合は別です。)

 

ただ、口頭で説明しただけでは、

間違いが直ることはありません。

何度も何度も繰り返し説明をして、

何度も何度も問題を解いてもらう

必要があります。

そのためには、やはりプリントが一番です。

 

YouTube Preview Image

【こちらで動画でも当塾のご紹介をしております!】
http://ikuei-shibamata.blog.so-net.ne.jp

早稲田育英ゼミナール 柴又教室

住所 〒125-0052 東京都葛飾区柴又1-34-3 大石ビル2F
電話 03-3600-8791(教室) 0120-198176(フリーダイヤル:本部)
facebookはこちら   http://on.fb.me/1VWWjY0
  • facebook
  • 過去ブログ